サンゴが育つまで

「里海」は「人手が加わることにより生物生産性と生物多様性が高くなった沿岸海域」のことを言います。
2019年12月7日、「里海カンファレンス in 恩納村2019」は、「里海の価値の協創」と「沖縄の地域特性を活かした里海づくり」をテーマに沖縄県恩納村の沖縄科学技術大学院大学(OIST)で開催されました。
当日は各地で活動する関係者約180名の参加がありました。
最後に、参加者は日本および世界で里海を作り、持続・発展させるための活動を行うことを宣言しました。(「里海宣言沖縄県恩納村2019」)

里海カンファレンス

環境大臣賞受賞
パートナーシップ締結
サンゴの村宣言
里海カンファレンスin恩納村2019

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